works 応募作品-2022年-

作品No. 8954
ジュニア
作品名 自然で安全で豊かな街
チーム名 3年3組T&R親友チーム
チームの特徴

プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加です。

チームメンバー

2名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

たすけ合って安全な町でいやな事がない、しあわせにできる町です。子供たちが遊べるように遊具をたくさん作りました。理由は子供たちがたくさんこの町に集まるようにするためです。
また、アイアンゴーレムをおいて、町をまもっています。
はたらく人も少なくなってしまうので、ロボットがかつやくする町になると思います。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

まず、ワークシートを使ってβ世代を調べました。遠い未来ではなく、10年後の未来でした。ほかには本でジェットコースターとかも調べました。動画でもマイクラの動画をたくさん見ました。そうしたら、せまくなったら地下に作ればいいという発見がありました。
遊園地で遊べるところをチームで協力して作りました。ぶじかんせいしてよかったです。くらしやすい町にしようと思ってホテルを作って安全なホテルにしました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

注目してほしい所は、空き地の前の穴の中にあるジェットコースターとその近くにある自由に走りまわる所です。ジェットコースタの理由は外にあるジェットコースターにのろうとした時、雨がふってたらできないので、中に作りました。自由に走り回るところは遊園地の中で遊ぶのがつまらなくなったときに自由に走り回ることができるからです。
他には、レストランのイスです。イスは、下のトラップドアはかんたんにつけられるけど、上のトラップドアはブロックがないとつけられないから、上からブロックを作って上のトラップドアをつけるくふうをしました。
空き家がふえて、ざっ草がのびてしまうので、自動で除草できるシステムをつくりました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

ホテルのへやにテレビをおいて、が面はてきとうじゃなくて、本当にうつりそうなが面を作りました。
アドバイスはチームの友達からジェットコースターを作るときにレッドストーンブロックの上にパワードレールをおくといいよ、と教えてくれたことです。
ほかにとりくんだのは温泉です。おきゃくさんが気持ちよく入れるように、おきゃくさんのおもい出になるように温泉を作りました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

ジェットコースターにレッドストーン回路を使用しています。子供たちを集めるためにスピードを速くして集めるようにしました。あとブロックをおきたい所に、歩けばブロックをおけるプログラミングをつかいました。これでじかんが短しゅくされました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ