応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加です。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
わたしは、「働けない部分を最新の技術で代用する」のではなく、「なるべく多くの人が働けるようにする」ことが大切だと考えたので、高齢者がなるべく働けるようにいろいろな部分を工夫して、高齢者に負担をかけない街にしました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
私はβ世代の時代では、どのような問題があるか調べ、「β世代は今よりも地球環境の変化を強く受ける」ということがわかりました。その中でも少子高齢化や、地球温暖化の進行による水不足などを詳しく調べ、このようなβ世代の問題を解決できるようなマイクラの装置を作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
・作品の中にNPCを取り入れ、しゃべらせることによって、実際の公共施設により近づけました。
・基本的な高齢者(村人)が働く保育園(-255.67.277~-237.75.304)の隣に病院を作り、保育園とつなげることでいつでも働いている人たちが簡単に病院に行けるようにしました。
・病院の外(-262.78.313~-257,78.305)にロボット(NPC)を置いて、高齢者の家まで運ばせる設定にしました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
・作品の中で、建物をたくさん作りたいときにストラクチャーブロックを使うことで、たくさんの建物を少ない時間で作れました。
・ストラクチャーブロックを使って建物を回転させて置きたいときに、どう回転させれば、自分が思っている向きのなるのかを考えるのがとても大変でした。その場合、何もないところで一回試してから本番で使うことで失敗しないで建物を増やすことに成功しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
・病院の入り口は自動ドアにすることで高齢者に負担をかけずに病院にはいれるようにしました。
・薬を保管するところに行くには、水流エレベーターを使って、素早くいけるようにしました。
・インターネットで調べた溢れすぎたポーションを自動で作る装置を作って、水不足を解消しました。
