応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加です。
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
チームメンバーで安心できる未来の町を作りました。例えば、敵が攻めてきても自衛隊の基地があって守れたり、自衛隊の空母を作って守りを固めたりしました。これが安心と書いた理由です。
他にも畑があって食糧不足も防いでいます。
また、誰もが気軽に交流できる、広い憩いの場を作りました。ネザーゲートを通ってネザーには子供たちが楽しめる(怖い場所の方がわくわくするから)公園も作りました。
楽しみながら自給自足するために、釣り場や畑もあります。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
まずはテーマについて調べました。インターネットで調べたり、皆で相談したりしました。そのなかで「テクノロジー」が気になったので、どういう風にまちに作りにつなげられるか考えて、町の中にたくさんロボットを配置しています。
他には、自分がどういった町なら安心してくらせるかを考えたら、こわくないこと。一人じゃないことが大切だと思いました。「このままでいいよ」と感じることがあると、人は安心しやすくなることもわかりました。人は「どうなるかわからない。」「きずつくかもしれない。」と思うとこわくなります。
そういったことから、人と人とのつながりがあるまちづくりを意識して作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
みんなが集まれる憩いの場です。そのなかでも温泉(109,63,-1032)は、高い所にあり疲れてからリラックスできる流れになっています。食料とかがある部屋もあります。理由が食べ物が無いときや痩せて倒れちゃうからです。ベットの部屋でゆっくり休めます。たくさんの人が休めるようにベットを何個もおいてあるし、本も読めます。
外の広場にもみんなが集まれるカフェ(休憩所)作りました。
自衛隊の基地には武器とか装備がある部屋もあります。理由は敵やゾンビとかが来たら戦って、町を守るためです。ネザーの公園。トロッコのジェットコースターと自動販売機とジャングルジムと自由広場とお手洗い場とベンチがあります。
自衛隊の戦闘機(29,72,-1028)は、実際に発射するシステムになっています。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
自衛隊の基地にある空母の戦闘機や銃をつくるのが大変でした。
また地下の研究室を作るのも大変でした。この研究室は薬の研究をしています。病気になった人がいつでも使えるようにしています。地下のいろいろなところを掘ったりして1つ1つの部屋を作るのが大変でした。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
最初に選んだ場所を整地するのに、プログラミングを使いました。他にも、デコボコの地面を平らにしたり、ネザー公園の地面を作ったりするのにもプログラムを使用しましたが、広い場所を一つ一つうめるのは大変だったため、プログラムを使用して時間短縮をすることができました。
また、ジェットコースターはパワードレールを使用して作っています。
