works 応募作品-2023年-

作品No. 9602
四国ブロック ジュニア
あついうちゅう
暑い→宇宙⁉︎
チーム名 ぴえん
チームの特徴

ひとりぼっちーむ

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

地球が暑すぎるので、宇宙にまちごと引っ越している。
一つのまちの人の数は少なく、仕事はロボットたちがしてくれる。
エネルギーも 水も 酸素も 食料も リサイクルされていて ゴミは出ない。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

まずβ世代が何かわからなかったので図書館に行ったが、そのような本がなかった。
インターネットで調べてもらったら、2025年以降に生まれた世代と分かった。
まだβ世代で言葉をしゃべれる人はいない。
β世代が大人になるのは2050年くらい。
去年 読書感想文で 「たったの2℃で」という本を読んだ。 2℃でも地球には住めなくなってしまうかもしれない。
今年の夏もものすごく暑いので、2050年はめっちゃ暑いのが苦手な人たちは、宇宙に住んでるかも知れないと思った。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

人工雪雲 エアコンではなく涼しさを感じたい。 [0 44 ‐1]感圧板
ソイミート・培養肉工場 カカオ豆などを投げると、ソイミートなどがドロップ。[0 14 20]
ロボット熱中症予防 ロボットの健康も大切。 [19 16 ‐2]感圧板
自己再生素材試験場 こわれても自ら再生するリジリエンスな壁。 [12 18 17]感圧板
空中エレベーター 水流だと息が苦しいから。3段ジャンプがうまく決まると上に上がれる。 [11 7 ‐12]感圧板踏んで奥へ
リンの回収 リンのもとは○○。大切な資源。 [‐1 3 2]感圧板
雷発電ONOFFロボ [5 13 ‐16]、 風蓄電ONOFFロボ エネルギーは重要 [1 2 0]
ミニ太陽 太陽系からも遠く離れているので明かりのイメージ [‐1 54 ‐3]

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

去年、イオンでやっていた地区予選を見に行った。多くの人数でやっているチームは迫力があってすごいと思った。
今年も1人チームでの参加になったので、夏休みの宿題を早く終わらせて、後半は自由研究とマイクラに集中できるようにした。
2050年のことがよくわからないので、去年の万博のこととか科学博物館を思い出しながら装置を考えたり、
いろんな人に聞いた。(β世代は誰もわからなかった)

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

はじめに、宇宙っぽくするために 周りのブロックを消すコマンドを考えた。
大きな球体は、MAKECODEを使った。 
星が見えるようにずっと夜にした。
でも 暗すぎになってしまったので、ライトブロックをたくさん仕込んで明るい感じにした。
レッドストーン回路やコマンドブロックで実際に動く装置にしてわかりやすくした。
説明が難しいところは、NPCやタイトルコマンドで説明が出るようにした。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ