応募作品-2026年-
チームの特徴
大鹿村のチームで2年目の参加になります!小学3年と2年の仲良しチームです◎
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
β世代のまちとして、これから40年後のまちを2人で考えました。
科学が進み、空に浮かんで自由に動き回れる、サカナの形をした自動運転の車(-440, 106, -10)や、
ロボットがいてなんでも買えるスーパーマーケット(-434, 81, -16)、
死んでも生き返ることができ、どんな病気も治る病院(-579, 64, -146)、
そして、海の上で遊べる広い場所を作りました(-117, 94, 122)。
テクノロジーのおかげで、みんなが楽しくワクワクできるまちを作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
海に出かけたときに見たウォータースライダーから思いついたウォータースライダーを作ったり、Youtubeでたてものの作り方を調べて、とうふハウスを作ってみました。
いつもの生活から何が必要か考えると、お店が必要だと思い、お店を作りました。
未来のコンビニには、ロボットがいるというニュースもインターネットで見ました。
あと、海の家を作るために、海の上に大きなフラットな場所を、初めてコマンドを使って作りました。
コマンドは、インターネットや攻略本ではわからず、中学生のお兄さんに教えてもらいました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目して欲しいところは、さかなの車は、トビウオみたいに、水中を運転したり、空を飛べたりするところで、中も快適に過ごせるように作ったところです。
あと、スーパーロボというお店の2階に、たくさんの商品が置いてあるところです。
海の上に大きな家を作りたくて、コマンドを使って作った大きな平地にも注目して欲しいです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
スーパーロボのセルフレジを作るのが大変でした。どういう形にするか、いろいろ悩んで、作ってみてやめて、というのを繰り返して、今の形に決めました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
広い平地をコマンドで作りました。
海の家を作るために、最初は自分で平地を作ろうと思って、ブロックを置いていきました。大きい平地が作りたかったので、とっても大変でした。
終わらないと困っていたら、同じチームの中学生がコマンドのやり方を教えてくれて、いっしゅんでとても広い平地ができたのでびっくりしました。
