works 応募作品-2023年-

作品No. 9219
ヤング
えーあいときょうせいしていくしゃかいひとでぶそくはえーあいにおまかせ
AIと共生していく社会~人手不足はAIにお任せ!~
チーム名 千歳丘高校チーム
チームの特徴

都立千歳丘高等学校パソコン部の取り組みで参加しています。

チームメンバー

2

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

β世代の未来の町は今と町並みはそこまで変わらないと思い、現代の町と同じ感じにしてみました。未来の日本では今よりも人手不足が大きな問題になると思いました。そこでAIを用いれば人手不足を解消できるのではないかと思い、店のレジやタクシーなどの運転手、施設などの受付にAIを置けば、人手不足を解消できるのではないかと思いました。他にも太陽光発電などの環境に配慮したものが未来では増えると思い、太陽光パネルを模した物を建物や車、街頭などに置いてみました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

AIが今後どのように使われていくかや、気候変動対策の太陽光発電について調べたり、マイクラのワールド内では建物や車、道路、回路などを調べ、参考にさせていただいたところもあります。この大会を通して、β世代、そしてそれ以降の未来について考える機会になったことや、この大会を通してマイクラの楽しさや計画を立てて実行することの大切さを学びました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

この町の中で最も注目してほしい建物は、ホテル、図書館、警察署です。なぜなら、この3つの建物は、他の建物と比べて高く、それぞれに特徴があるからです。その特徴とはまず3つの建物の内2つにソーラーパネルが設置されており、エコな町を特徴つけています。もう一つはホテルです。このホテルは町の中で比較的新しい構造をしています。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

この町を作るにあたって初めは全く想像ができませんでしたが。インターネットで検索したり、自分なりに新しい家とはというのを考えながら作っていました。例えば、コンクリートブロックの色を白以外にしたり、新しい家とはどういうものだろうというのを調べたりしました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

この町に取り入れた「しくみ」は隠しドアのレッドストーン回路などです。特にレッドストーン回路は特別な場所にあり、風呂の扉を作るのに使いました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ