works 応募作品-2023年-

作品No. 9186
ヤング
しょうしこうれいかでろうじんがふえるなかでこうれいしゃによりそえるまち
少子高齢化で老人が増える中で高齢者に寄り添える街
チーム名 周悌
チームの特徴

兄悌二郎(アイデア担当)と弟周五郎(建築担当)

チームメンバー

2名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

自分はいい未来ではなく現実の未来はそこまでよくないと思うからいい未来ではなく悪い未来に上手に対応している未来を作りたいと思いそして未来にひどくなっていそうだけどそこめでもうてにおえないーみたいな感じでもない今ある問題として少子高齢化があったので今回の作品のテーマにしました。        

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

自分はインターネットで老人が暮らしやすい工夫をしらべて意外とそこまでげんじつでは絶対無理というわけでもなく頑張ればすんなり解決でいそうな問題だなと思いました。   次にちょっと3番のやつに入りきらなっかたので説明します座標は278 76 ー11で高齢者の足が衰えないようにジョギングコースを作りました    次に座標は294 136 ー253でジョギングコースではなく危険なもの以外なら何でも遊べる運動場を作りましたこれは高齢者のとそのまごが遊べるような空間です

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

まず一個目の工夫は座標x311 y149 z-205がで工夫はまずあのエメラルドブロックのまえにかんばんが置いてあるところはそのエメラルドに乗るとよこにあるマンションの入り口に飛ばされるようにして老人の足への負担を軽減していますそしてこまめにベンチを置くことでやすめるようにして、点字ブロック(金の感圧版)で道をわかりやすくしています次に座標は321 63 ー74で駅のホームを高齢者優先と普通にわけて高齢者があまり待たないでいいようにしました次に座標は276 136 ー223でマンションにエレベーターをおいてあしのふたんが減るようにしましたもちろん全部エレベーターで危険なので非常口も作りました次に座標は287 142 ー224でインターネットで調べたら高齢者はよる急にトイレに行きたくなるそうなのでトイレと寝室を直通させました

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

インターネットで調べたら出てきたくふうはもうめっちゃつめこみましたそこでいちっばんたいへんだったのはマンションのエレベーターのメイクコードを作るところですプロクラに行ってたのでかなり楽しかったです    
最初はテーマを老人に優しい街にしようと思ってたけど兄にそれだと差別してるみたいといわれ確かにと思ってかえました

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

自分はプロクラにいっててメイクコードが分かったのでこのエレベーターにもメイクコードを使いました

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ