応募作品-2026年-
チームの特徴
NPOキッズアイ児童施設のIT好きの5年生5人組のチーム
チームメンバー
5名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくたちが考えた未来のまちは、今と同じような暮らしをしながら、AIや自動化が進んで、人間ががんばりすぎなくても生活できるまちです。
例えば、飛行機の翼が離れていても飛ぶことができたり、建物や乗り物など、空中に浮いているものがたくさんあります。また、食べ物も自動で作られたり、出てきたりするようになっています。
未来になっても、今の暮らしのよいところは残っていて、便利で楽しく生活できるまちを想像しました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
作品をつくるために、Copilot、ChatGPT、Geminiを使って、β世代について調べました。また、未来の病院がどのようになるのかや、β世代とはどんな世代なのかについても調べました。
調べていく中で、未来の生活がどんどん便利になっていくことが分かりました。一方で、未来には食料問題が大変になるかもしれないと思いました。
そこで、食べ物を自動で作ったり、出したりする仕組みを未来のまちに取り入れました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしいところは、上からまちを見晴らせるようにしたところです。
自分で作った家の中で、上からまちを見ることができるようにするのが上手にできました。
また、空に浮いているものを増やして、未来のまちらしい感じが出るようにしました。
作品の中には、芸術的に見えるところもあるので、そこにも注目してほしいです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を作るときは、未来のまちを自分で想像しながら、一つ一つ作っていきました。
特に、今のまちにはあまりないような、空中に浮いているものを増やすことを工夫しました。
「こんなものが未来にあったら面白そう」と考えながら作ることで、今とはちがう未来のまちを表現しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドを工夫して使いながら、ビルを組み立てた。ワールド座標は画像に印字されています。
