応募作品-2023年-
作品No.
9164
ミドル
べーたせだいをそうぞうしたまち
β世代を想像した町
チーム名
kasesho_team
チームの特徴
未来塾のプログラミング教室のメンバーで参加しています。
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
・SDG’sの最先端でβ世代に住みやすい環境をイメージ
・地球温暖化で外に出る機会が減るから体を動かすために運動場を建設 14 0 -63
・ご飯が無料で食べられるように無料食堂の建設 15 0 7
・巨大寝室の建設 -14 1 17
・自動道路 13 0 4
・動物園 -79 0 -79
・ジェットコースター -16 1 -20
・ウォータースライダー付きプール -58 13 -124
・無料食堂の裏に半自動農業機を作った 20 0 42 など
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
健康寿命を延ばす方法を調べて、それを無料の施設として、建設した。
運動や食事が、そのまま健康寿命の長さに直結するんだと知った。
地球温暖化を抑えるために色々挑戦してみたいと思った。
どのようなことを調べたか
健康寿命を延ばす方法を調べて、それを無料の施設として、建設した。
運動や食事が、そのまま健康寿命の長さに直結するんだと知った。
地球温暖化を抑えるために色々挑戦してみたいと思った。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
無料食堂 座標 15 0 7 ご飯が食べられるから
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
コマンドを使い、いろいろな道路や運動場を作った。
農場は最先端で育つスピードを早くして自動で、収穫できるようにした。
無料食堂は、裏にすぐに食料が取れるようにした。そして、実際に椅子を座れるようにした。
ジェットコースターは、バリアブロックを置くのを工夫した。
(プール,運動場,農場)を作るのに役割を分担した。
ライトブロックを使って明るくした。
無料食堂で、玄関に回復するコマンドを作った。
THUMBNAIL
MAP
