応募作品-2026年-
チームの特徴
鳳凰プログラミング教室からの参加です。 仲良しの友達でチームをつくって頑張っています。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
年齢や体力に関係なく、誰でも自由に移動できる町 。
楽しそうな施設を作った理由は、子どもから高齢者の人が自分のしたいことをできるようにするため。
理由は、高齢者が自分の足で動けなかった時のために町中にトロッコを引いて町全体を見渡せるようにしました。子どもから高齢者まで、それぞれが好きな活動を楽しめる施設 、食料自給が楽しめる街を作りました。
将来的に世界の人口が増え、食料生産が追い付かなくて食料の価格が高騰すると今のように日本は食料を輸入できなくなります。
そのため、町中に食料を作れる畑を作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来のまちに必要な施設を考えるため、インターネットや動画で日本の人口・食料問題や、未来の食料生産について調べました。
この先世の中がどんなふうになっていくかをインターネットを使って調べました。
調べた結果、日本では、人口の減少や高齢化、食料の価格が高騰するということが分かりました。
今、日本では、どのような食糧生産の方法があるのか調べてみたら、植物工場や養殖業などがあります。だから、養殖場やビルの上に畑を作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
高齢者など歩いて移動することが難しい人も町を見て回れるから。
食糧自給をする、ビルの上の畑とその近くにある養殖場です。なぜなら、ビルの上で畑をすることによって太陽の光がよく当たるのと害獣による被害がないように工夫したところだからです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
みんなで役割分担をしてコマンドを使う人やMakeCoedを使う人、手動で作業する人などに分かれて協力しながら作品を完成させました。
コマンドを間違えて大変なことになった。でも、みんなで原因を探して修正し、完成させることができた。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
この作品に、取り入れた仕組みは、
MakeCode
・特定の範囲を一瞬で置きたいブロックを置き換える作業をした
それにより一気に作業が進んだ。
コマンド
暗視効果や味方のテレポート、制作を効率化するためのコマンドを使って暗いところでも見えるようになったりして作業がはかどった。
