works 応募作品-2023年-

作品No. 8693
東北ブロック ヤング
いんくるーしぶしてぃだれもとりこぼさないまち
インクルーシブシティ 誰もとりこぼさない街
チーム名 CoderDojoHachinohe-2026
チームの特徴

CoderDojo八戸からの参加。青森県・岩手県の二県をまたいでそれぞれの町から集まった子ども四人チームで昨年に引き続き参加。住むところも年齢も性格もバラバラだけど、マインクラフトが大好きなのはみんな同じ!楽しんで取り組むことを大事に挑戦しました。

チームメンバー

4

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

今回のテーマに取り組むさい、子ども・大人・お年寄りなど、いろいろな立場の目線で「何があったらよい町か」を考えました。
その結果、小さな子どもにも長生きしたお年寄りにも、幅広い世代が一緒に生きるということはそれぞれにあると便利なもの、必要なものが違うだろうということを課題と感じ、それを作品の中で叶えてみようと思い取り組みました。
病院︰-483 67 17
バス停︰-82 70 66

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

各世代の暮らしについて主にインターネットを使って調べ、チーム内でそれぞれ調べた事を話したり、AIを使って町に必要なものをシュミレーションしたりしました。
AIは調べたりシュミレーションするのにとても便利ですが、それを全てそのまま使うのではなく、自分達なりの考え方や工夫を入れることを忘れないように制作に取り組みました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

これからの世界では少子高齢化で働ける世代が少なくなっていくことが予想されているので、移動・食料・医療など生きるのに欠かせないところに自動化施設を取り入れました。
エレベーター︰-150 70 89
手術室︰-506 67 -28

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

このチームは住んでいる場所が全員違う町なので、テーマの話し合いから作品制作の担当まで時間や方針を合わせて活動するのが難しかったです。
また、コマンドブロックやレッドストーン回路についてはなかなかうまくいかない事も多かったですが、分からないまま諦めず人に聞いたり調べたりして積極的に挑戦しました。
家の鍵︰-506 67 -28

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

防犯のために鍵がかかるドアを、不自由ない移動のためにエレベーターを、レッドストーン回路やコマンドブロックを使って作りました。
エレベーター︰-150 70 89
家の鍵︰-506 67 -28

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ