works 応募作品-2022年-

作品No. 9151
北関東信州ブロック ヤング
作品名 未来の町
チーム名 ドラゴン探検隊
チームの特徴

明るく元気なチームです!はじめてマイクラカップに参加します!

チームメンバー

4名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

β世代の未来のまちは、地球の動物や自然を大切にしながら、宇宙人とも当たり前に交流している先進的なまちです。
技術が進化しても環境を守る心を忘れず、動物たちが安心して暮らせる豊かな自然を残しています。さらに、地球を超えて宇宙人とも協力・交流できるような多様性と未来感にあふれた世界を表現しました。自然環境への優しさと、ワクワクするような未来のテクノロジーが共存するまちです!

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

どんな街ならみんながすごしやすいか、不動産企業のアンケート結果などを調べたりしました。交通が便利なのはもちろん、緑があるといいという意見が多いことがわかりました。生成AIにみんなの意見をアップして、イメージ画像を作ってもらうところから始めていきました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

特に注目してほしいのは、メインシンボルの大きな木と未来のタワーです!

メインシンボルの木は、自然や動物を大切にする街のテーマを表現するために細部までこだわりました。またタワーは、宇宙人との交流を表現する重要な施設として作りました。「豊かな自然」と「未来のテクノロジー」が共存するこの街の魅力を一番感じられる場所だからです。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

特に工夫したのは、駅の内装と使いやすさです!
改札口では、利用者がスムーズに移動できるよう「通過できるレーン」と「進入できないレーン」を目印で明確に区別して作成しました。また、実際の駅と同じように便利で快適に利用できるよう、切符売り場だけでなくチャージスポットやATMなどの設備も細かく作り込みました。使う人の視点に立った、便利でリアルな駅空間にこだわっています。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

レッドストーン回路で、電車の入り口や建物のドアを自動化して移動をスムーズにしました。他にもNPCの配置で、案内役や住人として街を賑やかにするためです。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ