応募作品-2026年-
作品No.
9152
作品名
さいばーぱんくのまち
サイバーパンクの街
チーム名
プロジェクトエス
プロジェクトC
チームの特徴
「プロジェクトC」 Cは「サイバーパンク」の頭文字で、メンバーは中学1年生2人。 何時間でもマイクラを続けることが出来る集中力と忍耐力があります。
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
β世代の未来の町は、食糧問題が少なく、高齢者が困らないように自動化が進んでいる町
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来にはどんな問題が起こる可能性があるのか主にインターネットを使って調べました。
少子高齢化が進み、農家が減ることで食糧不足問題が起こる事が分かったので
解決するために自動畑収穫機を作りました。
自動畑収穫機座標:898,86,-1561
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
自動で回収された作物が自動で仕分けされるところ。
仕分けされた作物はスープやパンに加工されて食料貯蔵庫や住居に運ばれるところ。
自動仕分け座標:894,73,-1553
食料貯蔵庫座標:874,67,-1578
住居:887,92,-1577
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
人の苦労や負担を少しでも減らすために自動で回収された作物が加工されて住宅に届く工夫をしました。
そのためにレッドストーン回路の仕組み作りに挑戦しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レッドストーン回路とホッパー、ピストンを使って人が困ることがないように自動畑収穫機を作りました。
町の周囲をトロッコで巡回するためにレッドストーンブロックとパワードレールを使いました。
自動畑収穫機座標:898,86,-1561
巡回座標:873,82,-1687
