応募作品-2022年-
チームの特徴
はじめての挑戦です。
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
今は1秒に2人死んでいるけど、1日に1人くらいしか死なない未来にしたいです。このまちには、そんな未来のための研究所があります。
熱中症で亡くなる人が減るように、研究所には、太陽の一部をボタンひとつでワープさせて来られる装置があります。それによって太陽の熱がやわらぎ、過ごしやすくなります。ワープさせてきた太陽からエネルギーを取り出して使う研究や、風力発電の研究もしています。
研究所からテレポートで行けるマンションでは、雷を利用して電気を生み出しています。
まちでは、みんなが健康で長生きできるように、子供も大人もお年寄りも毎日遊べる公園や、地下道の開発もしています。
歩くのが大変な人は歩かなくてもいいように、地下道と研究所はトロッコで行き来できるようになっています。
また、VR授業でさまざまなことを学べる「VR小学校」や、病気をボタンひとつで治せる病院も作りました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
人がどのくらいなくなっているのかを調べました。毎秒2人なくなっているということに驚きました。
どのようなことを調べたか
【太陽輝き調節装置】
太陽の一部をとって、暑さを調整する装置です。
ボタンを押すと、すぐに、太陽の一部が現れたり、消えたりするようにコマンドを設定。
ガラスは、熱を通さないようになっています。
-34. 0. -11
【雷発電装置】
避雷針に雷が当たり、ケーブルを渡り、5年分の電気が使えるようになります。
960. 2. 991
【風車の研究】
町中にある風車の発電力を上げる研究中。
-39. 0. 11
【みんなの市役所】
上は、ゆっくりできるスペースがあって景色を見れます。
-69. 0. 96
【VR小学校】
VRでいろんな学びができます。
-56. 1. 156
【花火展望台】
まちのシンボル花火時計の特等席。
-204, 34, 106
【遊園地】
-196, 0 ,20
プログラミングなどを、
どのように使ったか
これは、未来の都市をイメージしたものです。
この塔を作るときに、大変なことは3つありました。
1つ目 大きい:これは、過去の人々が作りました。鉱石(アメジスト)を中にして、石でおしゃれに工夫しています。
2つ目 オシャレ:これは、鉱石、石、光るものなどで建築しているからです。
おしゃれになるには、石類、木などがあります。でも、この建築は、木がないので、光るものなどでくふうされています。
3つ目 異世界っぼい:これは、紫をイメージしているからです。なぜ紫かというと、ここは昔魔王がすんでいたところとされているからです。魔王は、封印されたイメージなので、
むらさきなんでしょう。
この3つの挑戦を乗り越え、きれいな塔を作ることができました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
【太陽輝き調整装置の仕組み】
ボタンを押すと、fillコマンドで、太陽の一部(lava)を研究所に持ってきたり、戻したりできるようにしました。
隣にあるもう一つのボタンは、airにしたのをlavaに戻すコマンドです。
-34. 0. -11
【研究所からマンションへテレポート】
コマンドでテレポートできるようにしました。
0, 0, 7
THUMBNAIL
MAP
