応募作品-2022年-
作品No.
9036
ミドル
作品名
自然に優しい環境のことを考えたテクノロジーと自然と調和の町
チーム名
明日も考えるプログラミングチーム
チームの特徴
プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加
チームメンバー
3名
作品の中で注目して
みてほしいところ
未来のβ世代の町ではaiを使った都市造りが主流となってると思うので
aiを使っている感じを出したかったので造った建築物ではaiが管理してる感じを出しました
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
β世代はどうなっているか、どんな問題が出てくるのか、などをaiを使い調べました。
調べたら問題がたくさんあり、驚きました。
働く人が足りないという問題は銅ゴーレムを使い解決しました。(796,66,-327)
どのようなことを調べたか
注目してほしいポイントは大きく3つあります。
1つ目は、発電所の近くに二酸化炭素吸収装置(918,68,-471)を置き、排出されたCO2を即座に吸収できるようにしたこと(913,68,-484)です。
2つ目は、屋根にソーラーパネル(808,79,-340)を設置した工場で、内部には一度に大量の生肉を早く焼ける焼肉マシン(816,69,-337)をたくさん導入しました。
そして3つ目は、万が一原子炉が爆発した際の放射線対応の大変さを考慮し、陸地ではなく海上に建設した、面積は小さくとも必要な機能を全て備えた原子力発電所(x914 y74 z-514)です。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
工夫したことは二酸化炭素吸収装置を
ただ二酸化炭素吸収装置と紹介すると
ちょっと味気ないので
実際に二酸化炭素を吸収みたいに疑似的に
したことです (918,68,-471)
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
原子力発電所で自動ドアなのでレッドストーンを使いました
その原子力発電所のちかくの二酸化炭素吸収装置に銅ゴーレムや
ホッパーを使って二酸化炭素を吸って酸素を吐くというみたいに
しました MakeCodeで整地をしたり建物の土台を作ったりしました
(x926 y74 z-516)(x908 y74 z-523)
THUMBNAIL
MAP
