応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちが考えた未来のまちは、AIやロボットがたくさん活躍する、機械的で発電所の多いまちです。未来は今よりも電気がたくさん必要になると思いました。また、人と人とのつながりが少なくなったり、子どもの数が減ったり、地球温暖化が進んだりすることも心配です。そこで、みんなが集まって遊んだり話したりできる「憩いの場」を作りました。隠しドアなど、未来らしい工夫も取り入れました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来の日本について、インターネットで調べました。調べてみると、子どもの数が少なくなることや、地球温暖化が進んでいること、人とのつながりが少なくなっていることが分かりました。
未来のまちでは、どうしたらみんなが安心して楽しく暮らせるのか、もっと考えてみたいと思いました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
私たちが注目してほしいところは、隠し扉から通路を通って発電所につながるところです。地球にやさしい仕組みで電気を作るための発電所を作りました。
排気ガスをださない電気自動車もあります。
また、みんなが集まって遊んだり休んだりできる「憩いの場」を一番頑張りました。釣り場やお家のデザインにもこだわっています。みんなが楽しく、安心して暮らせるまちを目指しました。
他にも、大きなスーパーや畑もあり、いつでも新鮮な食糧が手に入るような工夫をしています。働き手が少なくなるので、ロボットが活躍をしています。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるために、隠しドアや憩いの場のベンチ、噴水など、見た目にもこだわって工夫しました。特に隠しドアは絵画を使い、何度も試行錯誤しながら、根気よく作り直しました。また、サバイバルできる街にするため、太陽光発電の発電所にも挑戦しました。自分たちだけでは思いつかなかったアイデアを、講師や高学年のお友達に教えてもらい、みんなで協力して完成させました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
最初に町を作るときに、地面を平らにするためにMakecodeを使用して整地を行いました。
