works 応募作品-2022年-

作品No. 9000
ミドル
作品名 HOTEL LH
チーム名 Welcome to LH!
チームの特徴

リンデンホールスクール小学部でマイクラが大好きなみんなで集まってチームを作りました!

チームメンバー

15名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

人が少なくなってAIやロボットがどんどん働く世界になると思います。そのため、まちは小さくまとめて島の形にしました。みんなは家ではなく部屋を自由に選ぶことができるホテルになれば良いなと考えて作品の名前をホテルリンデンホールにしました。AIやロボットが働きやすくするために同じたてものがたくさんできると考えて、それをホテルの右側に作ってみました。

ホテル(-329,73,302)
ロボットが働くエリア(-292,73,369)

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

今の日本と未来の日本の違いを自分たちで調べたり先生に教えてもらって勉強しました。人口がどんどん減ってお年寄りが多くなる世界になるので、AIやロボットの力を借りないと生活が苦しくなると思いました。今AIやロボットがどんどん進化しているのは、私たちの将来のために必要なことだと分かりました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

左奥にある一番大きなショッピングモールに注目して欲しいです。ショッピングモールは中が迷路になっていたりわざと行き止まりを作って建物の中で楽しみながら探検できるようにしました。建物の中には隠れた劇場があるので、みんなで見つけてください!

ショッピングモール(-253,73,235)

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

AIやロボットが働くだけの世界だと楽しくないので、学校や農場など生活に必要な建物や、お店など楽しく生活できる場所をホテルの左側に作りました。AIやロボットが働く場所と私たちが生活したり買い物する場所をホテルの左右に分けて、役割が分かりやすくなるように工夫しました。

学校(-346,73,235)
畑・牧場(-345,73,294)
ショッピングエリア(-293,73,257)

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

もし大きな災害が起こったりAIやロボットが暴走した時のために、町から脱出できるルートを作りました。棒や本を使うと階段や道が表れるようにして、脱出できるプログラミングを考えて作りました。

脱出場所(-312,73,220)

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ