works 応募作品-2022年-

作品No. 8745
ミドル
作品名 世界をつなぐ架け橋シティ
チーム名 TENSAITAMAGO
チームの特徴

ロサンゼルスに住む小学5年生です。

チームメンバー

1名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

僕が考えたβ世代の町はAIがさらに進化している町です。特に国や文化が違ってもみんながつながり自分らしく暮らせる未来の街です。僕は日本人で今はアメリカに住んでいます。日本とアメリカは文化や考え方には違いがあります。どちらにもいいところがあります。未来はAIが進化して便利になると思います。でも、便利になるだけではなく人と人がつながること、違いを知ること、自然を大切にすることも必要だと思い、この街を作りました。すべてのエリアをかけ橋bridgeでつないでます。違う文化を持つ人たちが出合い交流することができます。画像の左上はエコ自然エリアです。自然を守り環境を学ぶことができます。


「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

調べてみると、未来はAIや自動運転などで便利になる一方で、環境を守ったり、いろんな国や年齢の人が一緒に暮らしたりすることも大切だとわかりました。便利なだけでみんなが幸せな未来の街になるのかなという新しい疑問が生まれました。そこでテクノロジーだけでなく人との交流や自然も大切にした街にしようと考えました。この画像は学校エリアです。世界の子供たちが一緒に学ぶことができます。世界中の幼稚園から5年生が楽しく通うことができます。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

一番注目してほしいのは日本エリアです。何故なら日本を代表するものを調べたり考えたりしながら作ったからです。日本エリアには日本の文化や伝統、技術を体験することができます。他にもそれぞの街を橋でつなぎ真ん中に世界交流広場を作り世界中の人々が集まり、文化を学びあう場所にしたところです。世界交流広場では世界中の人が集まり、文化を学びあうことができます。
ー130、64,-182

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

2歳上の姉からいろいろなアドバイスをもらいました。例えば、どういう感じに全体を設計すればいいか。工夫したことは図書館の勉強室の中に勉強と休みをちゃんとできるようにミニ水族館を作りました。挑戦したことは、全体的に20年後の未来を想像して建物を作ったことです。例えばX型の図書館を作ったことです。図書はAIで世界中の本を翻訳し学ぶことができます。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

作品に取り入れた仕組みはコマンドやアドオンです。コマンドは整地に使いました。アドオンはブロックを一気にまとめておくことに使いました。ほかは大体手作業で作っています。ほかのアドオンは建物のアイディアに使いました。
左下の画像は医療エリアです。みんなが安心して暮らせる医療施設です。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ