応募作品-2026年-
作品No.
8744
作品名
みんながけんこうでたのしくくらせるみらいのまち
みんなが健康で楽しく暮らせる未来のまち
チーム名
コーダードージョーわかやまちーむエヌ
CoderDojo和歌山・チームN
チームの特徴
CoderDojo和歌山からチームで参加します。がんばるぞ!
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
子どもや大人、おじいちゃん、おばあちゃんまで、みんなが健康で楽しく暮らせるまちを考えました。
年をとったり、生活の中で困ることがあったりしても、今と同じように暮らせるまちにしたいと思いました。
そのために、運動できる場所や公園、図書館など、いろいろな年齢の人が使える場所を作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来のまちについて話をしながら、どんな場所やしくみがあれば暮らしやすくなるかを考えました。
ロボットや自動運転で生活や移動を助ける方法や、野球やサッカー、陸上などができるスポーツ施設について考え、広さや配置も調べました。
その中で、未来のまちは新しい技術だけでなく、運動したり、休んだり、集まったりできる場所も大切だと気づきました。
また、旗で文字を作る方法やgiveコマンド、fillコマンドも調べ、エージェントの使い方は教えてもらいました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
健康広場です。いろいろな人が遊んだり休憩したりして過ごせるように、ベンチを作りました。木も植えて、日陰で涼しく休めるようにしました。
図書館も頑張って作りました。本棚をたくさん並べたり、受付のカウンターを作ったりしました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
大きな広場を作るときに、エージェントを使って一気にブロックを置けるようにしました。手で一つずつ置くより早く作れるようになりました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
giveコマンドで必要なアイテムを出しました。
fillコマンドは、床や壁をまとめて作るときに使いました。
エージェントは、円形の壁や床を作るときに使いました。
