works 応募作品-2022年-

作品No. 8744
近畿ブロック ヤング
作品名 みんなが健康で楽しく暮らせる未来のまち
チーム名 CoderDojo和歌山・チームN
チームの特徴

CoderDojo和歌山からチームで参加します。がんばるぞ!

チームメンバー

2名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

子どもや大人、おじいちゃん、おばあちゃんまで、みんなが健康で楽しく暮らせるまちを考えました。
年をとったり、生活の中で困ることがあったりしても、今と同じように暮らせるまちにしたいと思いました。
そのために、運動できる場所や公園、図書館など、いろいろな年齢の人が使える場所を作りました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

未来のまちについて話をしながら、どんな場所やしくみがあれば暮らしやすくなるかを考えました。
ロボットや自動運転で生活や移動を助ける方法や、野球やサッカー、陸上などができるスポーツ施設について考え、広さや配置も調べました。
その中で、未来のまちは新しい技術だけでなく、運動したり、休んだり、集まったりできる場所も大切だと気づきました。
また、旗で文字を作る方法やgiveコマンド、fillコマンドも調べ、エージェントの使い方は教えてもらいました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

健康広場です。いろいろな人が遊んだり休憩したりして過ごせるように、ベンチを作りました。木も植えて、日陰で涼しく休めるようにしました。
図書館も頑張って作りました。本棚をたくさん並べたり、受付のカウンターを作ったりしました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

大きな広場を作るときに、エージェントを使って一気にブロックを置けるようにしました。手で一つずつ置くより早く作れるようになりました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

giveコマンドで必要なアイテムを出しました。
fillコマンドは、床や壁をまとめて作るときに使いました。
エージェントは、円形の壁や床を作るときに使いました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ