応募作品-2026年-
チームの特徴
マインクラフトをやりこんでいる、ちいさなおとこのこが、一人でがんばっています
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
じんこうがへったけっか、ひとびとはえきまえにちいさなとしを作りました。
そしてできたのが、「ちさんちしょうのたべもの、エネルギー、AI。人が少なくてもだいじょうぶ。トコッコでめぐる、えきちかコンパクトシティー」
さくもつも、おにくも、たべものはロボットがつくり、でんきも、データセンターも、ちさんちしょう。まちなかは、とほとトロッコでいどうします。とおくのまちとは、どうろとレールでつながっています。
みんながすむところは、スーパーマーケットとびょういんの上。ひつようなしせつがすぐそばにあります。やまの上にはお寺もあります。
さいがいようのびちくぶっしは、ふねにのせ、いつでもじぶんたちや、ほかのまちの人をすくえます。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
としょかんで、じんこうげんしょうごの本をよんでしらべた。
ひとがへると、おおきなまちのまま、いじするのがむずかしいことがわかった。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
えきのちかくに、ふくごうビルをつくって、それぞれをトロッコレールでつないだ。
えきからはなれたところには、えんけいのうじょう、えんけいぼくじょうをつくり、
さらにはなれたところに、ふうりょくはつでんしせつと、AIデータセンターをつくった。ぜんぶトロッコでつながっている。
人がちゅうしんの、ちいさなちいさなコンパクトシテーであり、びょういんとスーパー、フードコート、おくじょうていえんがついたマンションであるふくごうビルをちゅうしんに、いおうおんホテル、えいがかん、としょかん、ふくや、すいぞくかん、どうぶつえん、かしボート、じょうばセンター、がくしゅうセンター、コンビニ、ラーメンや、パンや、ききんぞくてん、やきにくやさんもつくった。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
おとうさんからAIをつかうアドバイスをもらった。いろいろそうだんしながら作った。
(無料のChatGPTを利用)
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レッドストーン回路を使って、ATMみたいなものや、おくじょうていえんのしゃてきを作った。まとにあたるとはなびが上がり、人がおどります。
