応募作品-2026年-
作品No.
9633
作品名
みらいのちほうとしだれもがかいてきにすごせるばりあふりーしゃかい
未来の地方都市 ~誰もが快適に過ごせるバリアフリー社会~
チーム名
みずのり
水のり
チームの特徴
清教学園高等学校理科部Minecraft班 チーム名はメンバーの一人が適当に名付けました
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
β世代の未来というと、今から大体25~35年後ぐらいのことを指すので、今よりも技術は発展しているだろうし、少子高齢化も進んでいると考えた。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
e-statで未来の人口ピラミッドを調べ、未来は少子高齢化が進んでいることがわかったので、街にエレベーターを積極的に配置したり、電車や地下鉄でアクセスを良くした。バリアフリー社会を目指した。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
のちの5でも触れている内容だが、庁舎内のエレベーター
ハッピーガストとコマンドを上手に組み合わせて滑らかに動作するエレベーターを作成した。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
コマンドブロックやストラクチャーブロックの活用
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
座標は(x、z)コマンドを活用して庁舎内に、ハッピーガストを用いて、滑らかに動くエレベーターを作った。リアリティを再現するため。バリアフリー社会を目指した。
