応募作品-2026年-
チームの特徴
ぼくたちは、小学5年生の兄と小学1年生の弟の兄弟チームです。小さいころからマイクラが好きなのと、学童でマイクラカップの体験をして、夏休みの自由研究に良さそう!と思って、チャレンジすることにしました。知っている場所や、自分たちの好きなものを作品に取り入れています。兄弟で喧嘩しながらも頑張って作りました。
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくは一人でバスや電車に乗って旅をするのが好きです。
でも、これから若い人が少なくなると、外国から来る人が増えると聞きました。
ぼくは外国の戦争のニュースを見て、日本も同じようにならないか心配になりました。
でも、困ったときに助け合えば仲良くなれると思いました。
そこで、好きな佐賀の場所と人とのつながりを守れるまちをつくりました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
自分たちが好きな場所に行ってみました。
何がワクワクするか考えたり、どんなことが好きなのかを調べました。
どんなことをAIがしたらいいかも考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
他の人と協力したり、助けたりしているところです。
困っている人を助けたり、一緒に遊んだりすることで仲良くなると思ったからです。
なるべく建物は、調べた場所と似てるように作りました。
僕たちが大好きな場所が未来も残っているといいなと思ったからです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
初めて教育版を使ったので、操作方法に慣れるのが大変でした。
プロコンをパソコンに繋げたら早く操作できるようになりました。
こんなにコマンドを使うのは初めてだったので、本やAIを使ってたくさん調べました。
うまくいかなくて何度もやり直して、イライラすることもありました。
お母さんと一緒に調べたり、弟は建築が得意なので、建物は任せたりしました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
ぼくは、コマンドやレッドストーン回路、NPCをたくさん調べて使いました。
未来なので、AIロボットも登場させたいと思ったからです。
弟は、絶対シオマネキとムツゴロウをワールドに入れたいと言って、アドオンというものに挑戦したようです。
