応募作品-2026年-
作品No.
9550
作品名
いっしょにあそんでまなべるまち
一緒に遊んで学べる街
チーム名
おれお
おれお
チームの特徴
いつもマイクラで遊んでいるから参加しました
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私はどうすれば色んな世代の人が集まれるかを考えました。
コロナがあったり、夏がどんどん暑くなったりして、外に出たり、集まる機会が少なくなりました。
なので未来の街は空が傘に覆われていて、みんなが外へ車を使わずに出られるようになったらいいなと思いました。
それから、自転車や車椅子みたいなお年寄りが移動するものも安全に移動できる道になると良いと思いました。
また、色んな世代の人が集まれる広い公園や、大人から子供まで一緒に楽器や、スポーツを学べる場所が増えると良いと思いました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
埼玉のおじいちゃんとおばあちゃんの家の近くには、大きな公園があってそこでは色んな世代の人が過ごしているのを見ました。
小さい公園だとこどもとお年寄りが一緒に過ごすのは難しいけど大きな公園ならお互い気にならないし、知ってる人も増えるかもなと思いました。
徳島のおじいちゃんはギターを習っていてたまに発表会を見に行くのですが、沢山の人が来ます。おじいちゃんは、これからAIとかでもっと便利になれば、大人も子どもも、趣味の習い事をする人がもっと増えるんじゃないかと言っていました。
そういう場所で色んな世代の人が一緒に学べば面白いのかなと思いました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
習い事の場所と公園をたくさん作りました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
傘を作るのが大変でした。
最初は全部遮光ガラスで作ろうとしたら暗くなりすぎてしまいました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
使っていません
