応募作品-2026年-
チームの特徴
ロボットプログラミング教室から、グループ作品にチャレンジです。 京都府京田辺市と城陽市在住のマインクラフト建築大好きなメンバー6歳から19歳でがんばりました!! 教室のある京田辺市は、京都市と奈良市の中間です。近隣には歴史的な建築物がたくさんある地域です。 その歴史的な建築物とAI技術で保全されながら、新しい技術で快適な未来がどう快適な未来建物ができるだろうかと話し合いました。 今、実現されていること、近い未来実現できる技術、未来にあったら良い技術をどう、歴史建築物と未来都市と融合させるのかが、難しい課題でした。 マインクラフト建築だと、表現することができるので、楽しくてたまりませんでした!! 温暖化の環境問題から、今後の人口増減データを、調べたり、考える機会になりました。 自分たちの京都!!日本!!地球は自分たちで、守りながら、素敵な未来につなげていきたいです!! 大きな建築も一人だけでは難しいですが、一人一人の小さな建築をみんなで集めると、大きな建築になりました!! 普段の京都、日本、地球を守ってい行くととも、一人一人の小さなできることで、大きな成果になるように、マインクラフト建築で、みんなとつながって、実現したいです。 マインクラフトで建築した建築物や、あったらいいなの技術を、将来の研究や仕事につなげていきたいです!!
チームメンバー
13名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
いろいろな分野でAIロボットが活躍しているまちだとおもったので、今回の作品でも、舞妓さんと、一休AIロボットを作りました。
そして、AIシステムで、実現してほしいことは、伝統と自然を守りつつ、新しい技術で安全で快適なまちにしたいです。
①古き良きものの保存管理システム:後世に残したい建築物を早めにAI管理して最善の対策
②少子高齢化対策:AI病院での24時間健康管理、こども・高齢サポート施設の充実
③自然災害対策:地球温暖化防止策、被災後時のサポート体制の充実
④新しい分野では、最新ドローン技術で宇宙や、地底や海中の鮮明な画像データでのVR/AR技術が学べる
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
①古き良きものの保存管理システム
文科省、文化庁サイトで、私たちの誇る、歴史的和風建築物は、木造建築のため管理がむずかしいことや、具体的な対策を学びました。
②少子高齢化対策の充実
内閣府、ベネッセ教育情報サイトで、高齢サポート施設ではサポートが力仕事なことも多く大変なことも多いことの現状把握とこれからはAIロボットが活躍する分野になりつつあることを学びました。
③自然災害対策
内閣府 防災情報サイトで、自治体や国としての取り組み内容を学び、他人事でなく自分事として、一人ひとりが協力していかないといけないことが分かりました。
④新しい分野では
AI 内閣府 総務省 デジタル庁 文部科学省サイトでは、今のAI技術についてと活用方法についてと、活用で気を付けていかないといけないことを調べました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
AIの活用で
僕たちが残したい和風建築を建てました。そして保全管理ができるように、ガラスドームで覆い、地下制御も装置しました。
日本の四季のエリア
【春:京田辺市一休寺・普賢寺の菜の花畑・稲田茶畑、京都清水寺、金閣寺、宇治川の鵜飼、伊那の舟屋、奈良薬師寺、東大寺、竹の宿泊施設
夏:花火、空中都市、ひまわり畑、スポーツ施設
秋:コスモス畑、かやぶき屋根のグランピング施設、秋の味覚狩り、紅葉狩り、秋祭り
冬:伏見稲荷大社の初詣)
AIロボットとの、コミュニケーションも楽しんでほしい思いで、舞妓さん型や一休さん型のAIロボットNPCを作りました。
一休さんとの、とんちも楽しんでください。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
伏見稲荷大社の千本鳥居の配置のバランスに苦戦しました。プログラミングで斜めに坂になるように配置しましたが、不規則な雪山との間のバランスのコーディングがうまくいかなかったので、chatGPTで修正プログラミングを何度も作り直しました。
未来的な都市のデザインの統一や、建物をイメージできなときは、ジェミニの生成AIを利用して、サンプル画像を何度も練り直し、印刷して図面を見ながら建築しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
【レッドストーン回路】
清水寺のエレベーター:バリアフリー化
竹ホテルのドア:熊などの野生動物侵入の防犯のため
花火の打ち上げシステム:点火時の事故防止
【アドオン】
舞妓型・一休さん型のNPC
未来建築のライトアップ
【MakeCode】
修正しやすいように左右対称などの規則的な建築には、Javascriptを多く使いました。
東京タワーのコーディング:
伏見稲荷大社の千本鳥居のコーディング:
