応募作品-2026年-
作品No.
9437
作品名
みらいのたんこう
未来の炭鉱
チーム名
ふじながはると
藤永暖人
チームの特徴
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
昔の炭鉱を未来の技術で進化させた「未来の炭鉱」です。
地下には鉱物やエネルギーを採掘する場所があり、人型のロボットが作業しています。採掘した資源は、まちの建物や乗り物、エネルギーを作るために使われます。また、自然を守るために、使った場所を緑に戻したり、再生可能エネルギーを利用したりしています。
昔の炭鉱は「資源を掘る場所」でしたが、私の未来の炭鉱は「資源と自然を大切にしながら、みんなが暮らせるまち」です。過去の炭鉱の良さを残しながら、未来の技術と人が協力するまちを目指しました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
インターネットで昔の炭鉱について調べました。炭鉱の写真や、石炭を掘るための坑道、採掘した石炭を運ぶ設備などを調べ、実際にどのような場所だったのかを知りました。調べていく中で、炭鉱は地下深くまで坑道が続いていて、たくさんの人が働いていたことが分かりました。また、石炭を掘るだけでなく、運ぶための施設なども必要だったことが分かりました。そこで、昔の炭鉱を参考にしながら、未来の技術を取り入れたらどのようなまちになるのかを考え、「未来の炭鉱」をマインクラフトで表現しました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
石炭を運ぶトロッコ
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるために、昔の炭鉱の特徴を残しながら、未来のまちになるように工夫しました。特に、地下の坑道や石炭を運ぶ施設を実際の炭鉱を参考にしてつくり、そこにロボットや未来の設備などを加えました。
複雑な坑道をつくるのは難しかったですが、何度も作り直しながら、全体のバランスや見やすさを考えて完成させました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
トロッコをレッドストーンを使ってうごくようにした
