応募作品-2026年-
作品No.
9406
作品名
じぶんたちのまちのみらいのすがた
自分たちの町の未来の姿
チーム名
ゆま
yuma
チームの特徴
ぱそんこ教室ぱそんこからのさんかです
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
公園には遊具がたくさん増えて、たてものがたくさんある楽しいまちです。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
他の町にはどのようなものがあって、自分たちの町にはどのような部分が足りていないのかなどをネットや現地に行って調べました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
入り口の虹と、奥にあるローソンと道の駅です。1番注目してほしい部分は、真ん中の滑り台とブランコです。入口の虹は、すごく大きくさせて臨場感を出すために長い時間をかけて、作ったからです。(約7時間)ローソンと道の駅は、なるべきおおきくリアルにするためです。滑り台とブランコは、なるべく大きくして存在感を出すためにつくりました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
どうやったら大きくするかなどはすごく大変でした。なぜなら、どれだけやっても小さくなっちゃったり逆に大きすぎて邪魔になったりして、ベストな大きさを出すために大変だったからです。なので気持ち大きめにしたらうまくいきました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
トロッコを使ったアスレチックです。なぜならトロッコを使うと楽しさが増すと思ったからです。そしてスライムブロックを使って、楽しさが3倍になると思ったからです。
