works 応募作品-2026年-

作品No. 9377
作品名
みらいのたいさくのおんせんがい
未来の対策の温泉街
チーム名
おんせんけんちく
温泉建築
メイン画像
チームの特徴

ぱそんこに通っている6人です

チームメンバー

7

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

自分が考えるβ世代の未来のまちは、
高齢者がたくさんいても稼いでいくことができるまちです。
そのためにまずは体作りからしていかないといけません。なので、大きな散歩道を作りました。この散歩道には桜がたくさん生えており、飽きることは基本無いので長く続けられると思います。
この町での主な仕事は、温泉経営、畜産業、農業、工業などです。特に農業などは体力が必要なので、上に記載されている散歩道が必要だと思います。そしてこのような産業や温泉経営などで稼ぎ、このまちをさらに発展させることができます。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

チャトGDPで調べました「子供を産みたくなる方法」で調べました。
「自分や誰かを無理にその気にさせることではなくて、「子どもが欲しい」と自然に思える環境やきっかけを作ることがいい」と出てきました。例えば、子育てしやすい生活環境をイメージしてみたり、家族が増える未来を考えるなど、子供ができ子供と暮らす楽しさや家族が増える喜びを知ってもらうことも、「子どもが欲しい」と思うきっかけにつながると思います。
子供ができるなら、赤ちゃんだけでなく、3歳、5歳、10歳……と成長した姿まで想像してみたら、自然と「子供を育ててみたい」や「子供と暮らしてみたい」などいろいろと思えると思います。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

未来の対策の温泉街というテーマなので、注目してほしいところは、温泉です。 少子高齢化社会で老人が増えるということで、みんなで話し合って老人は温泉が好きということに着眼点を向けて、そこからもっと話し合いをした結果が温泉街を作ろうということで温泉をいっぱい作り老人はあまり歩くことが得意ではないので、温泉を作る間隔を狭くしてあまり歩くことがなく温泉に入ることができるようにしました。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

ストラクチャーブロックブロックやコマンドで手作業でやるのは大変な作業をコマンドを使い素早く終わらせ、ストラクチャーブロックを使いたくさんの家を生成したり、複数作らないといけないものを素早く終わらせました。また、最初はコマンドブロックやストラクチャーブロックをあまり使えなかったけれど、自分で調べたり先生にヒントをもらったりとだんだんと使えるようになってきました。このようなさまざまな工夫や挑戦をし、自分たちの作品を手っ取り早く完成させようと、工夫しました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

270,95の地点にある自動竹回収機にピストンをつなぐレッドストーンをつなげ 、沼と水で長く育った竹を自動でピストンで回収し自動的にチェストに入るようにして自動作業台で竹ブロックにする通称「自動竹回収装置」をストラクチャーブロックで大量に複製し、家などを作るために役だて、竹回収装置で作れた竹ブロックや竹の階段などを使い完全に竹だけでできた家を一個作りました。