応募作品-2026年-
作品No.
9341
作品名
えんためみんなのたのしいみらいのまち
エンタメ!みんなの楽しいみらいのまち
チーム名
そうし
SOSHI
チームの特徴
プログラミング教室「セッション」からの参加です。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
エンタメいっぱいで楽しく体が動かせるまちです。未来のまちではロボットやAIが活躍すると思うので、心と体が健康でいるためにエンタメいっぱいのまちを作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来ではエネルギーが足りなくなるというニュースを見て、プログラミング教室の先生や友達のアドバイスをもとにかみなり発生装置やマンションにかみなりをキャッチして使う装置を作りました。災害にそなえてマンションの中で運動したり遊んだりいろいろできるようにしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
植物園を作りました。みらいでは無くなってしまうお花があるかもしれないので、植物園に集めて守るためです。いろんな世界のお花エリアを作りました。特にこだわったのは、マグマを入れたりしてその環境を表現したところです。
建物は全部コマンドを使って作りました。文字を打つのが大変でした。
「Qステリー」というミステリーハウスを作りました。少子高齢社会でも子供が喜べる場所です。体を動かしながら謎解きを楽しめるところです。ぼくは名探偵コナンが好きなので、コナンの事件を参考にしました。開けたら部屋が暗くなるドア(163,99,23)は停電を表現しました。生首を置いたり、レッドストーンで血のりを表現して怖い雰囲気にしました。踏んだら閉じ込められるところ(162,99,12)も作りました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
レッドストーン回路を使ったアスレチックを作ったり、コード(fill,give等)を使って建物を一気に作ったりすることに挑戦しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
ドア(163,99,23)をあけると暗くなるしくみです。ミステリーハウスのしかけの一つです。
