応募作品-2026年-
チームの特徴
会津若松市のいろんな学校から集まった小2、小3のマイクラ大好き3人組です! 今年で2年目の参加です! 今年は街づくりに挑戦します!
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
おとしよりが多くて、若い人が少ない社会になるけれど、はたらく人が少なくなっても、AIがその代わりをしてくれる、みんながたのしく、くらせる、まち。AIをつかうには、たくさんの電気が必要になるときいたので、会津にある地熱発電を使って、電気をずっと作れるようにした。その電気で、若者には遊園地を、お年寄りには、電気を作るときにでる熱で温泉を作り、AIに助けてもらいながら、みんなが楽しく、くらせる、まちを考えた。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
会津の西山地熱発電所に見学にいって、地面の深い深いところからの熱いお湯で、ずっと、つづけて、発電ができることがわかり、地熱発電はとてもエコだなと思った。
会津大学のAIの先生に会いに行って話を聞いた。AIにはたくさんの電気が必要だということが分かった。また、AIがいまのくらしや、みらいのくらしをたくさん変えていて夢のような世界だと思った。学校という場所が、みらいもなくならないことがわかった。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
遊園地と温泉
たくさん遊んだあと、汗を温泉に入ってながして、さっぱりしてほしい。
フィールドワークで会津大学に行ったとき、AIが発達しても施設として学校はなくならないだろうと聞いたので、予想する人口に合わせてコンパクトな教室を作りました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
温泉はマグマブロックをしいて、熱いお湯がいつでもできるようにした。
温泉ぽく見えるように、焚き火を下にしいて、その上にトラップドアのつけて、湯気が出るようにした。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
地面を平らにするためと、ゴーカートのコースを作るために、プログラミングを使った。
建築のためと、間違えたところを消したり、建築を別なところに移すために、コマンドを使った。
レッドストーンを使って、ゆうえん地の入口に、チケットを入れると開くしくみを作った。
