応募作品-2026年-
作品No.
9326
作品名
テラフォーミングインユニバース
テラフォーミング in ユニバース
チーム名
たけのこ
筍
チームの特徴
個人で作っている江府町の講座にかよっている
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
エネルギーができなくなった世界で 地球を離れ 移住する その際移住するのが 火星。 その火星に 、ドームを作り そのなかに町をつくっていきます 。
街の中には ロボット が人間と 一緒に生活したり政治とかの中で aiが参加し より考えが深まるような 未来の街を考えています 。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
インターネットで未来のエネルギーや自給自足、人口構造など関連するものを自由研究のテーマにして調べました。その結果人工人間やAIがバーチャルデータとかロボットになりβ世代の人々をサポートするようなことを知りました
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
・中心に大木を置き木には水の通り道があるためその水の通り道を外から取り入れたエネルギーの通る道としてそこからね根値の方につないでドームの中へ下から送っていくっていう構図にしました。木の幹にねつブロックを置き寒さとしてのを対策はしました。木の葉っぱは光合成をするため酸素オオドームの中に発生させるために大僕を置きました。x190y0z20
・β世代の人はAIなどの環境におり運動する機会が減っているのではないのでしょうか。また重力が6分の1なので体の力が衰えるのではないのでしょうか。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
NASAとかで実際に見たり、コードビルダーを使ってないもないところから地面を出したりしたコードビルダーで球いドームを作りたかったが時間がとても長いため四角いドームにした。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
メイクコードで土地を整地したりドームを作ったり区分を作るときに使用しました。コマンドブロックをテレポートさせるときに使いました
