応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミング教室Switch真嘉比校からの参加です
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
座標:-63、63、64
機械が多くなる未来のまちでも自然をちゃんと残せて生き物も安らかに暮らせる安全なまちです。
そして村人たちは共同生活を送ることで、資材を無駄にせず森林を守ることができるようにしました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
β世代について調べて、子供が生まれないから人口か減っていることを発見しました。その原因の一つにお金がないことがあると気づいて、それを解決するためにお金工場を作りました。また、環境問題についても調べ、将来は自然が少なくなると考え、自然を守るための植林場と動物が住む場所をつくりました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
村人たちが大人数で住む村人保護施設。座標:-9,74,62
村人たちが共同して住み、素材の節約にもなります。
金工場。座標:-30,81,64
ネザーの生き物「ピグリン」を活用し、ピグリンを落下させドロップアイテムである「金塊」をチェストにためるシステムを作りました。仕分けに銅ゴーレムを利用することで「金塊」だけ集めるようにしています。
植林場と生き物の住処。座標:-134,73,41
未来のまちになったら機械が多くなり、自然が減るので、植物も動物も住めるようにしました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
骨粉製造機の座標:-41、63、59
骨粉輸送先の座標:-103,65,59
自動骨粉製造機を作ったけど、最初に作ったものはちゃんと動かなくて失敗した。今のバージョンでも作れるものを調べて作り直しました。
骨粉は隣の島にある植林場で使うので、どうやって移動させるか考えて、コマンドで地下にトンネルを作って水流で骨粉を流す工夫をしました。隣の島まで水流が流れるようにフェンスゲートを使いましたが、骨粉が引っかかってしまったので水流の勢いが早い時にフェンスゲート設置する工夫をしました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
クロック回路を活用した装置をいろいろな場所に作りました。
金工場では、ピグリンを放出するためのドロッパーに使用し、骨粉製造機からできた骨粉を隣の島に流すための装置に活用しました。
また、自然保護エリアを鑑賞できるように村人保護施設からつながる道を作り、バスのアドオンを利用してみんなで観察できるようにしました。
