応募作品-2026年-
チームの特徴
加賀STEAMクラブで活動しています。 マイクラが好きな友達3人で大会に挑みます!
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
これからの町は、便利で住みやすく自然もある町がいいと思いました。
今の町は建物や道路が多く、自然や人が集まる場所が少ないと感じました。
そこで、町の中心に大きな公園を作り、木や広場をたくさん置きました。
みんなが楽しく安心して暮らせる町にしたいと思ったので、このテーマを取り入れました。
座標:-131 -44 13
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来の町に必要なものや、公園の作り方について茨城県の神栖中央公園などを参考に、遊具や砂場を追加しました。
特に、建物と自然をどのように組み合わせると住みやすい町になるのかを調べました。
その発見を生かして、作品の中心に大きな公園を作りました。
座標:-9 1 18
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
町の中心にある大きな公園と海沿いの町並みです。
公園には木やベンチを置きみんなが集まって楽しめる場所にしました。
また、海沿いには建物や道路を作り自然と町がつながるようにしました。
さらに、時計台や大きな建物なども作りました
座標:-194 -27 122
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
町全体のバランスを考えて建物や道路を配置する工夫をしました
道路に横断歩道や信号を作り、車と人が安全に移動できるようにしました。
また、海沿いの建物や公園なども作り、自然に町がつながるようにしました。
座標:-212 -53 132
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
作品の中には、トロッコを使って消防車に乗り込める仕組みを取り入れました。
トロッコに乗ることで、消防車の運転席までスムーズに移動できます。
これは、火事などの緊急時に消防士が素早く消防車へ乗り込み、出動するためです。
少しでも出動までの時間を短くし、住民を守ることを目的としています。
座標:-68 -59 -30
