works 応募作品-2026年-

作品No. 9294
作品名
みらいのこんぱくとたうん
未来のコンパクトタウン
チーム名
クリエイティブ
クリエイティブ
メイン画像
チームの特徴

平和でマイクラの腕に自信があり、 コマンドが使え、ルールを守れる3人組 前橋市のtsukurunという、最先端のデジタル人材育成施設から参加。

チームメンバー

3

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

私たちは、未来の暮らしをイメージして、みんなが暮らしやすい町を作りました。町の中では、AIを搭載したドローンが人々の生活をサポートし、人とAIが共存できる未来を表現しています。また、町の中心にはインフォメーションセンターを設置し、そこから3本の大きな道が広がっていくように建物や施設を配置しました。町の中心からいろいろな場所へ行きやすくすることで、誰もが移動しやすく、便利に暮らせる未来の町を目指しました。

座標 X…17 Y…-42 Z…31

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

町の道路について考えるために、交通事故が起こる原因や、安全に歩ける道路について調べました。調べていく中で、歩行者と車が同じ場所を通ることで事故につながることがあると分かりました。そこで、中心から延びる3つの道を、下は歩行者が通る歩道、上は車が通る道路に分けました。人と車が通る場所を分けることで、交通事故が起きにくく、子どもからお年寄りまで安心して歩ける道を作りました。
(この画像は下の歩道です)

座標 X…14 Y…-56 Z…29

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

発電所とプールをくっつけて作りました。発電所で作ったエネルギーをプールにも使えるようにして、エネルギーを無駄なく使えるように工夫しました。生活に必要な発電所と、みんなが楽しめるプールを一緒にしたところがポイントです。

座標 X…71 Y…-31 Z…31

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

パソコンでマインクラフトをするのは何回か経験がありましたが、操作が難しく、慣れるまで少し大変でした。それでも、みんなで協力しながら最後まで頑張って街を作りました。特に工夫したところは、木材を使って作った家や、街の中心から広がる3本の道、未来をイメージしたエンドの街です。どんな建物や道にすれば未来の街らしくなるのかをみんなで考え、設計してから建設しました。

座標 X…7 Y…-45 Z…-3

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

街を作るときには、コマンドやエージェントも使いました。お手伝いロボットなどのNPCを出すために「/wb」コマンドを使いました。また、広い場所に滑らかな石を一つずつ置くのは大変だったので、エージェントを使って一気に埋めました。コマンドやエージェントを使うことで、作業を効率よく進められるように工夫しました。


座標 X…23 Y…-51 Z…37