応募作品-2026年-
チームの特徴
足立学園PC部。 部活の取り組みで参加しています。
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
・AI・ロボットが配送や救助活動などをロボットが手伝い、人は自分の時間を増やせる。
・環境にやさしいく太陽光発電や電気自動車を活用し、緑や公園も多く、CO₂を減らせる。
・年齢や障害の有無に関係なく、誰でも安心して生活できるバリアフリーな環境が整えられている。
・地震や台風、洪水などが起きても、建物が災害に強く、ロボットが非常用物資を運ぶ。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
ドローンやそのバッテリー技術が向上し、それによる配達ができるようになること、エネルギー技術が向上することなどが調べて分かった。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
・統一感のある町。工場・倉庫などを除き、建物は明るい白をベースに作られている。大半の建物の床は木で作られており、これは木材の難燃性が高まったからである。
・建物の屋上にあるソーラーパネル。改良が加えられ、少数で建物の電力を賄うことが可能。さらに電線が必要ないため、景観が良い上、災害時に停電することがないというメリットもある。
・科学博物館(座標-600 70 360あたり)自然や技術などの科学に関することが学べる。
・ドローン。ドローンによる配達サービス(-570 70 640あたりに配達拠点)や農業、救助、パトロールなどができる。
・車の脱炭素化。この町のすべての車が、電気または水素ガスで動いており、電車や航空機、船などは、水素ガスで動いている。また、それらに対応した燃料基地がある。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
今回の作品は、規模が大きいため、作るのに時間がかかりました。コマンドやストラクチャーブロックを用いて、時短を図りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
橋のうちの一つ(-550 70 260付近)は、コマンドブロックやストラクチャーブロックによって、近くの管理室のボタンを押すと船が通れるように上がるようになっています。また、学校の校庭の門(-480 70 430付近)は夜になると自動で閉まり、朝になると開くようになっています。
