works 応募作品-2026年-

作品No. 9197
作品名
ながいずみちょうみらいのまちぜんせだいがたのしめるまちへ
長泉町未来のまち~全世代が楽しめるまちへ~
チーム名
ながいずみジュニアプログラミングスクールマイクラコース
長泉ジュニアプログラミングスクール_マイクラコース
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チームの特徴

長泉ジュニアプログラミングスクールからの参加です!

チームメンバー

6名

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

せな : みんな(特に子供たち)が家に引きこもらずに外で遊ぶくらいたのしいまち
まあり : 高齢者と若い世代の交流する場所を作って、多世代で楽しめる町
かんじ : 学校が少なくなって移動が大変になる中、バスなどを用いて簡単に登下校できるような町。地域ごとに役割を持ってお互いを支えあう町。

座標 -300,-60,-249

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

せな : 駅の前で人がどのくらいいるかを調べて、大人の人数より子供の人数が少ないことが分かった
まあり : 実際にある多世代で交流できる施設を調べて、多世代交流型コミュニティカフェや市民農園を見つけた。植物の気候や温度を調べて、ジャガイモの場合は涼しい気候で地面の温度が10度くらいが適していると分かった
かんじ : いろんな人の話から、近所の学校がなくなった人や学校が併合された人がいることが分かった。その場合登下校に今までの2倍以上の時間がかかる人が出てきてしまっている。

座標 -23,-61,9

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

せな : 川 (理由)釣りができるから
まあり : 畑 (理由)プログラムを使って、大きな畑を簡単に作ることができたから
かんじ : バス(理由)プログラムを使い、実際に乗って移動することができるバスを作り、町間の移動が簡単になったから

座標 -23,-61,9

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

せな : 頑張って大きいウォータースライダーを作りました
まあり : プログラムを使うことで手作業だととても時間がかかる大規模な畑の作成をすぐに作れました
かんじ : バスに乗れるようにしたことで僕の考える町の課題点である登下校に時間がかかる問題を解決。町にNPCを追加することで会話ができたり、買い物ができるようにしたこと。

座標 194.-61,38

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

せな : スライダーの床に氷を使うことでウォータースライダーの速さを上げました
まあり : 畑だけじゃなく、種植えや道などもプログラムを使って作りました。小麦やジャガイモなどの畑以外にも畑の形が違うスイカやサトウキビの畑は別のプログラムを使って作りました。
かんじ : バスのコピー元を作り、それを位置をずらしながらコピーすることでバスを動かすことができた。ただ、これだとプレイヤーがバスから落とされてしまうのでプレイヤーがバスと同じタイミングで1個先のマスへテレポートさせることで、プレイヤーが実際にバスに乗れる仕組みを作った。

座標 264,-61,116