応募作品-2026年-
チームの特徴
普段からよくマイクラをやってる とにかくマイクラが好き めっちゃカオス
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私達はβ世代の未来の街はみんなで楽しく過ごせるような街だと思います
なぜなら今は食品の税率が1%になって過ごしやすくなったりしてるからです。
そして次にみんなで楽しく過ごそうとする取り組みをしてる学校などがあるかりです。
例えばいじめをしないという校則や小学校では休んでる人の家に行き大丈夫?と声かけをしてあげたり手紙を書いて渡したりするような取り組みがありました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
私たちは経済面などで今どういう状況なのかなどを調べました。
それはなぜかと言いますと税金が今どうなってるのかなどを調べるためなどです。
食品の税金などの現在について調べました
その結果今税率1%の案があることがわかりました。
私はこの案が実装されたらみんなハッピーになると思いました
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目して欲しいところは駅の仕組みです
常に電車を置いたら動き続けるという仕組みにしてあります。
これは現実の電車をイメージしています。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
私たちは大変だと思うところはありませんでした
みんなで仲良く出来るようにするのを目標にしてワールド制作にかかりました
みんなでレッドストーン兼コマンド担当 プログラミング担当 建築担当に分かれて作りました
それぞれ高度なプログラミングやレッドストーン、コマンドなどを作っていました。
みんなで協力して教え合ってコマンドなどを使用し効率的に作るということを頑張りました
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
整地をするコマンド
理由は平らにして建築をやりやすくするため
トロッコの発射レッドストーン回路
これで自動でトロッコが無限に動き続ける仕組みを実現しています
砂を一定間隔で補充するコマンド
砂場が削られても自動で元に戻る仕組みになっています
