works 応募作品-2026年-

作品No. 9060
作品名
かっきのあるまち
活気のある町
チーム名
やもり
やもり
メイン画像
チームの特徴

プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加

チームメンバー

1

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

老人の方でもかんたんに行き来でき、子どもと大人のバランスがとれている町です。「人口年齢のバランスが変わる社会をどう生きるか?」のテーマの中で、特に少子高齢化ついて課題を感じ、取り上げました。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

テーマについて調べ、10年後20年後の未来の課題はなにか?を調べました。その中で、人口や年齢の変化について興味を持ちさらに調べ、結婚する人が少なくなっているという発見がありました。そこから、人々の出会いの場がある町を作ろうと思いました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

注目してほしい所は3つあります。
1つ目はレールです。たくさんのレールは広場から各家までレールが届き、かんたんに行動ができるようになっています。
2つ目は広場です。広場は交流の場となり、「縁」を深め、そのうち結婚にいたればと思い作りました。交流センターも同じ役割があります。
3つ目はスーパーです。新鮮な食べ物で多くの子供たちに元気に育ってほしいと思ったからです。そしめずらしい道具で得意を見つけてもらえたらなぁ、と思います。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

イスを作るのに苦労しました。試行錯誤の結果、ガラス板の上にカーペットを置くことでイスらしくなったと思います。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

自動ドアを作るのに、レッドストーン回路と粘着ピストン、感圧板などを使用しています。
屋根や壁、床、道など広い範囲にブロックを配置するときはMake codeを使用して一度にたくさんのブロックをおく工夫をしました。