works 応募作品-2026年-

作品No. 9059
作品名
みんなのまち
皆の町
チーム名
あんぜんなひとびと
あんぜんな人々
メイン画像
チームの特徴

プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加

チームメンバー

3

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

β世代の課題は少子高齢化や人口構造などが今と比較にならないほど進んでいると思われているが、β世代はAI(人口知能)などいろいろ技術も進んでいると思われるので、先ほどの課題は解決できるものもあるため、今よりは生活が楽になっている町だと思います。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

テーマについて調べ、そのなかで①ほっとできる安心できる場所②町地域でのくらし③環境問題、にきょうみをもった。かぞくにも相談し、案をだしてもらったり、インターネットでしらべたりした。①は、リラックスできる場所として考えた。②は、自分らしく生活できる場所があてはまると思った。③は、エネルギーを大切に使おう。ゴミを減らそう。水を大切に使おう。と思った。それらをひょうげんするのがむずかしいと思った。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

ホテルで注目してほしい所は設定とデザインと部屋わけです。設定では、ホテルの他にも老人ホームとしても機能できるようにしました。デザインでは1階に力を入れ2階から9階までのデザインは一緒にしました。部屋わけではVIPルームや普通の部屋、カップルなどの部屋があります。ちなみに宿泊料は100円です。人がたくさん集まるように目を引く価格にしました。人件費のかからないロボットが活躍しています。
素材を木にしたのは実際の老人ホームでは気が素材で作られていることが多かったので、選択しました。
学校の注目してほしい所は小中高がすべて一緒になっているから通学に便利ということとです。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

病院では診察室をたくさん作ったところです。学校では小中高までが1つにまとまっていて、通うのに便利というところです。ホテルでは1階には小さなカフェがあり、誰でも気軽に休憩ができます。プログラミングを使用して床や壁、天井をうめました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

プログラミング(Make code)を使用して整地をしたり、形がふくざつな池に水をいれたりしました。他にもストラクチャーブロックで学校とホテルと病院をコピーして時間短縮をしました。