works 応募作品-2026年-

作品No. 8968
作品名
みんながたのしめるみらいのまち
みんなが楽しめる未来の街
チーム名
エヌアンドケー
n&k
メイン画像
チームの特徴

姉弟でマインクラフトカップに挑戦します。

チームメンバー

2名

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

β世代とはAI原生世代
日常生活のあらゆる場面にAIがしんとうした環境で育つ子供たち。なのでとても便利な世の中になっているだろうと思いました。
でも日本は人口が減ってお年寄りが増えて働き世代は減るという、今とは違うバランスになっていくというのも知りました。
私たちのひいおばあちゃんは99歳です。とても元気だけど1人で出かけたりすることはできません。でも編み物がとても上手です。なので家で作ったものをお店に出せないかと考え、家で作った物をチェストに入れたら送れる装置を作りました。

座標
・家→21,0,29
・お店→48,1,-2

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

AIがしんとうした環境というのは作るのが難しかったので
“みんなが輝く!人口・年齢のバランスが変わる社会”というのを考えようと思いました。
夏休みに就労支援事業所のマーケットに行きました。マーケットでは就労支援事業所の人たちがキーホルダー・焼き菓子・かき氷・野菜などいろいろ販売していました。サポートを受けながらいろんな仕事ができるのを知りました。
そして、私たちのお母さんが働く会社の福祉事業部の人たちの仕事は目の見えない人たちのサポートをしている事を聞きました。
目の見えない人たちはマッサージの仕事などをしている事も知りました。
みんなが助け合って生活や仕事をしている事がわかりました。


座標
・マッサージ屋→3,1,30

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

展望台、保育園、役所、病院、養殖場、お店などいろいろな施設が入る複合施設を作りました。
1度のお出かけでいろんな用が済ませると便利だと思ったからです。
コンビニも作りました。商品を家のタブレットなどで注文するとすぐに届くといいなと思いました。


座標
・複合施設→37,0,-24
・コンビニ→-43,0,-9

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

前回のマイクラカップでは建物部門に挑戦しました。
今回は初めて街づくりをしてみて、時間が全然足りませんでした。
なので、他のワールドで作っていた学校などをストラクチャーブロックを使ってコピーしてマイクラカップのワールドに移しました。自分で挑戦してみたけどうまくできず、プログラミングの先生に教えてもらいました。
家もコピーして何軒か作り、街らしくしました。
プールなどのみんなが使う施設にはnpcを配置して店員さんにしています。


座標
・家→-28,18,4
・学校→179,0,36
・プール→-41,0,-34

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

刑務所も作ってみました。
npcに話したらブロックが壊れてその先のボタンを押すともう1度ブロックが置かれて、出るためにはまたnpcの許可がいるのでもしそこまで囚人が来ても脱獄できないようにしました。
ストラクチャーブロックを使って違うワールドから作った建築をマインクラフトカップのワールドに持ってきました。また、壁や床を作るためにmakecodeを使いました。