応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミング教室ロボテック栃木市ベースからの参加です。
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
たすけ合って安全な町でいやな事がない、しあわせにできる町です。子供たちが遊べるように遊具をたくさん作りました。理由は子供たちがたくさんこの町に集まるようにするためです。
また、アイアンゴーレムをおいて、町をまもっています。
はたらく人も少なくなってしまうので、ロボットがかつやくする町になると思います。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
まず、ワークシートを使ってβ世代を調べました。遠い未来ではなく、10年後の未来でした。ほかには本でジェットコースターとかも調べました。動画でもマイクラの動画をたくさん見ました。そうしたら、せまくなったら地下に作ればいいという発見がありました。
遊園地で遊べるところをチームで協力して作りました。ぶじかんせいしてよかったです。くらしやすい町にしようと思ってホテルを作って安全なホテルにしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしい所は、空き地の前の穴の中にあるジェットコースターとその近くにある自由に走りまわる所です。ジェットコースタの理由は外にあるジェットコースターにのろうとした時、雨がふってたらできないので、中に作りました。自由に走り回るところは遊園地の中で遊ぶのがつまらなくなったときに自由に走り回ることができるからです。
他には、レストランのイスです。イスは、下のトラップドアはかんたんにつけられるけど、上のトラップドアはブロックがないとつけられないから、上からブロックを作って上のトラップドアをつけるくふうをしました。
空き家がふえて、ざっ草がのびてしまうので、自動で除草できるシステムをつくりました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
ホテルのへやにテレビをおいて、が面はてきとうじゃなくて、本当にうつりそうなが面を作りました。
アドバイスはチームの友達からジェットコースターを作るときにレッドストーンブロックの上にパワードレールをおくといいよ、と教えてくれたことです。
ほかにとりくんだのは温泉です。おきゃくさんが気持ちよく入れるように、おきゃくさんのおもい出になるように温泉を作りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
ジェットコースターにレッドストーン回路を使用しています。子供たちを集めるためにスピードを速くして集めるようにしました。あとブロックをおきたい所に、歩けばブロックをおけるプログラミングをつかいました。これでじかんが短しゅくされました。
