works 応募作品-2026年-

作品No. 8814
作品名
ペケペケペケペケねんのにほんわたしたちのアヴニールベータ
XXXX年の日本 〜私たちのAvenir-β〜
チーム名
プロディージュ
Prodige
メイン画像
チームの特徴

 和歌山県率田辺中学校1年1組。学校の取り組みで参加しています!  川本先生の技術の授業を頼りに世界を作りました。  受験首席&中間1位2位10位&絵がクソうまい=仲良し+最強のメンバーでチームを作って挑戦します  

チームメンバー

5

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

私たちが考えた「β世代の未来のまち」は、道路やあるものは変わらず、建物の見た目や、信号など、自分たちに必要なものの近代感が少しずつ増していて、AIなどの高度なテクノロジーが身近にある環境に頼らずに、自分でいろいろな事柄に実際に触れていろいろな経験や人と人の交流ができたりするまち。だけど、世界の伝統的な建物や、私たちの娯楽(サッカーなど)は残しておいて、後世に伝えていけるまちになっていくだろうと考えた。しかし、そんな中でも、地球温暖化が進んでいます。それを止めるため、CO²を削減しようと考え、できるだけ電気を使わないように、家の壁を窓ガラスにする、木などの植物を増やしていくなどの取り組みをしているまちだと考えた。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

私たちが、実際にアニメなどで近代化が進んでいるようなシーンをインターネットなどで見つけて、そこには、今の世界にはない、少し変わった道路があったり建物の装飾が見たことがないものがあった。それだけではなく、図書館はデジタル化が進むのかや、街のシステム(道路など)は今と違っているのかと言うことに興味が湧いた。インターネットで調べて、今よりもAIや先端技術が日常的になり、もっと便利な社会になっていくということが分かった。インターネットだけではなく、過去にあった万博の建物や、実際に行ったまちなどを想像しながら、「こんなものがあればいいな」という思いも含めてこのまちをつくった。しかし、調べていくうちに、今のままではSDGsの目標は30年以内には達成できないと発見した。なので、これからは、このまちだけではなく、実際にCO²削減に取り組んでいきたいです。
ちなみにこの画像は−10,−60、101

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

細かいところ、例えば、交流を大事にするためにつくったホテル(10 -43 47)や、保育所(77 -60 136)などに一つ一つの建物にCO²削減のための木を植えているところ。他にも、サッカー場(-2 -60 12)を作った。すごく細かいが、きちんとチケット売り場があるところ、選手が着替えるところから試合のグラウンドまでに疲れたりしないように、テレポート機能を使ってすぐ試合が始めれるようにしているところ、実況・解説の人の場所が2階にあることによってしっかり観客者にも試合を応援してもらえるようにしたことと、ベータ世代の未来なので、サッカー日本代表はもっと強いはず!なので私たちがとても強いと感じた国と戦わせました。
もっと技術が良くなっていき、色々な建築物だったり、今では考えられないようなものもあると思います。このまちのように今の世界をよくしていきたいです。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

マイクラでは、少し今の世界にはあるものがない時があり、(例えば「机」というブロック、ペンギンという動物など)それを細かく表現するのが難しく、実際にマイクラの世界で乗ることができる、「トロッコ」を使って椅子を作ったり、ハーフブロックを使って机を表現したりしました。β世代の未来はきっと今よりもっと近代的になっているだろうから、今では少し考えられない家をつくったり、住みやすい街を作ることを工夫した。アドバイスは、他の人に建物の複製の方法を教えてもらい、近代感が増すことを教えてもらったこと。大変だったのは、区画整理で、それを今の実際の道路を見ながら家を作り、しっかりと家を同じ方向に並べることによって乗り越えられた。他にも道路を今現在あるものをもとにして、信号だったり、点字ブロックのようなものをおくという工夫をした。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

私たちがβ世代の未来を表現するために使ったコマンド
①/give @s barrierでバリアブロックを入手して、入ることができる場所とできない場所、水をせき止めたいところなど             に使いました。
使った座標⇛入れない場所を作った-1 -58 0 水をせき止めた-1 -53 73
②コマンドブロックも同じように入手し、エレベーターを作るために tp@p でボタンを押すとその階に移動するのを作りました。
使った座標⇛-59 -49 58 などなど⋯
③建物の複製の方法を他の人に教わり、ストラクチャーブロックを使いながら同じ建物をたくさん生成しました。
 使った座標⇛-94 -45 24