works 応募作品-2026年-

作品No. 8740
作品名
うみにちかいまち
海に近い町2
チーム名
きたちーむ
北チーム
メイン画像
チームの特徴

幼稚園からの仲良し2人で挑戦します。ポケカが好き

チームメンバー

2名

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

この「海に近い町2」は、どんな方でも一緒に生活などが楽しみながらすごせる町にしました。
僕たちは、どんな世代でも楽しめる釣りや運動、読書ができるスペースなどを多く取り入れ、現実にあってほしいものなどを最大限生かしました。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

この作品を作るときにはたくさんのアイデアをだしました。日常生活で見たものや感じたものを話しあったり、自分たちのオリジナルをつくってみたりもしました。動画や本からアイデアをもらい、それらを活用してワールドづくりをしていると、日常のものがとても工夫して作られていることがわかりました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

この作品で注目してほしいところは2つあります。

1つ目は、目が不自由な方などのために誘導ブロックや警告ブロックを作ったことです。最初は黄色のコンクリートにしようとしていましたが、竹ブロックが誘導ブロックと警告ブロックにとても似ていたので町中の歩くところにつけました。

2つ目は病院や図書館の中の看板です。
病院には旅行に来ていた外国の人や、小さな子供も来ます。なので看板の言葉がわかるように、漢字、ひらがな、ローマ字をつけました。これでどこがどこか分かるようにしました。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

挑戦したことは実際にあるものからアイデアを足したものづくりです。例えば水力発電では水を流し続けて、流れた水が海にながれて、その海の水を発電した電気の3割ほどを使い、吸い込んで、また流します。これでCO2を出さずにエネルギーを作れます。

他には2人で協力して公共施設をつくりました。無料で使えるスペースや予約して無料で会議などができるスペースを作り、2階に誰でも借りることが出来る図書館も作りました。図書館ではブロックの使い方や本棚の置く場所、どんな風にするかを話し合って作りました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

今年は色々な仕組みをとりいれました。それは2つあります。
1つ目はフィルコマンドです。たくさんの整地が必要なので、フィルコマンドを使い、整地の時間を減らすことが出来ました。
2つ目はエレベーターや水力発電などレッドストーン回路をつかいました。病院などでは階段ではなく、エレベーターを取り入れ、どんな人でも上がれるようにしました。