応募作品-2026年-
作品No.
8723
作品名
しぜんとむきあったせかい
自然と向き合った世界
チーム名
げーむだいすきグループ
ゲーム大好きグループ
チームの特徴
亀岡市立東別院小学校5年生、チームAです。 全校で初めてのマイクラにチャレンジしています!
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
貧しくて仕事がなかったり、さまざまな事情で働くことができなかった人も、仕事があり、働き続けることができる建物が多く存在している街。また、ゴミのポイ捨てを減らすためにゴミ箱を増やして、めんどくさいから捨てようという気持ちを無くし、近くですぐにゴミが捨てられる街。そして、大きな怪我をしても大きい病院がたくさん存在するため安心して住むことができる。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
β世代と自分たちの世代との違いについて、インターネットを使って調べ今と未来のことを調べた。そこで僕たちは、素材を使うときになんでもいいのではなく、エコな素材というものがあるということを発見した。β世代のまちには、エコを意識した素材を多く使っていくことが良いと思う。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
ポイ捨て禁止ポスターや商売をロボットがしていて、人員不足を減らし、相手に応じて態度が変わるのではなく、誰に対しても同じように接することができるところ。駐車場で2階にも駐車することができ、車ごとエレベーターで上層階に上がることができるところ。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
1から手作りで作ったところやアカウントの回数が少ない中、話し合いを進めて短時間で完成させるように努力したところ。建物や道の間に自然のものや草を生やしていくこと。メンバー3人で、最後まで不具合の箇所を無くし、完成度を高めて行ったところ。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レッドストーントーチを現実みたいに高い建物につけたことで、飛行機などの飛来物がぶつからないようにしたことで安全性を高めた。
