応募作品-2026年-
チームの特徴
新宮北小学校5年 友達と一緒にチームを組んでやりました このチームでマイクラカップをするのは初めてです
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
x9990 y69 z10128 の場所に自転車の人でも走りやすいように、そして渋滞も発生させないように「自転車用エレベーター&歩道橋」を作りました。また、そもそも自転車は道路を走らないといけないというルールがありますが少し危ないため、自転車専用レーンを作ったりしました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
自分の知識もありますが、例えば自転車専用レーンというものがあるという情報を手に入れたり、歩道橋ではない、あえて地下歩道を作ったりするための情報を手に入れたりしました。
ほかにはmapで高速道路の路側帯はどのぐらいの大きさがあるのかを調べたりしました。
さらにほかには地下駐車場をmapで調べました。
しいて言えば、レインボ~ビーコンのところも作り方を調べたりしました。(x9946,y63,z9949)
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
やっぱりビル4つ(x9992,y107,z10082)や、ぐるぐる回って上がる上に草がある建物(x10038,y95,z10025)、海の中のラーメン屋(x10021,y54,z10225)、ビル下と海の中にあるコンビニの「ソゴノン」(x10022,y54,z10241)(x9960,y64,z10074)などです。
ちなみに海の中の都市のことをこの年では水中都市と呼んでいます。
普通の水上から車、歩きや自転車で都市にアクセスすることができます。
また、灘佐見町の公共交通機関を普及させるための無料ロープウェイも注目です。
最後に灘佐見の温泉施設もいい湯です。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
大変だったことは、やはり建築です。前も言いましたが、あのビル群と高速道路が特に大変でした。(x9992,y107,z10082)(高速道路はワールド全体)あの規模のビルや高速道路を建てないといけなかったのでとても大変でした。ですが、ストラクチャーブロックを活用したりしてできるだけ効率化したりあとは普通にできるだけやったりして何とか乗り越えました。
他にはmapなどには載ってないですが実証実験段階の灘佐見川と道路が交差する場所に平面交差する装置(x10025,y86,z10487)を作るのも大変でしたが頑張ってたくさんマイクラをプレイして何とか作りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
やっぱり一番大変だったのは地震体験施設(x10000,y63,z10016)です。やっぱり装置を起動させると家が壊れる現象を再現するのがとても大変でした。コンクリートパウダーを使ったり看板をうまく使って上から屋根が降ってきたりできたり横の壁が崩れたり床が上下したり、、、という実際に地震が起こった時みたいな現象を起こすためにいろんな工夫をしました。
ほかにはもともとなかったところに川を作るためにmakecodeを使って効率よく川に水を埋めたりしました。(x9968,y56,z9982)
