応募作品-2022年-
チームの特徴
幼なじみ二人組みのチームです!
チームメンバー
2名
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このワールドは、海と陸のつながりを大事にしています。
陸の開発が広がると自然が破壊され動物の住む環境がなくなってしまいます。
また、地球温暖化で農作物が作れる環境がどんどん変わっていきています。
そこで、海の中で植物を育てることができないかと考えました。
海水を淡水に変えて利用します。
海の中にある海底農園には海の研究施設もあります。
海は地上の全植物が一年間に吸収する二酸化炭素の量の45倍を吸収しています。
海水の研究をすることで海の環境も守っていきます。
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SDGs14海の豊かさを守ろうについては、上でも書いた通り
海底農園で海の開発を進めるのと一緒に海洋研究所で海の成分を調べて環境を守ります。
SDGs15陸の豊かさを守ろうについては、
人が生活をしながら動物をどう守るかを考えました。
このワールドでは人の道と同じように動物の道が用意されています。
動物が森から森へと移動できるようにするための動物のためだけの橋がかかっています。
なぜかというと、以前、野生の動物も人間の道が歩きやすいので
そこを歩いてしまい事故にあうということを知りました。
そこで人のための道だけでなくて、動物のための道を巡らせることを考えました。
人と動物が近くで暮らすことで自然の大切さを忘れないようにします。
ガーディアンに餌をあげるとありがとうと言ってくれるシステムもあります。
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海の環境については、
海が一年間で吸収する二酸化炭素の量が地上の全植物の吸収量の45倍もあることを調べました。
その海水について、元素の割合を調べ、海洋研究所に展示してあります。
動物のことについて動物の事故の原因を調べました。
道路を渡るときに事故に遭うことがほとんどで、
人間の道が動物の生活環境を分断してしまうために
人に危害を加えてしまう原因にもなっているということです。
道路の下に動物用のトンネルを作っている場所もありました。
マインクラフトのことも調べました。
ワールドの地層をそのまま移築して展示してある場所も作りました。
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MakeCodeを使って展示物を作りました。
地層の展示をするためにエージェントに穴を掘ってもらうようにしました。
エージェントが作った穴にストラクチャーブロックでコピーした地層を展示してあります。
さらに海洋のゴミ拾いにも挑戦しました。
建築物はコマンドで作られています。
Fill Commandで形を作って、さらにstructure blockで重ねていく方法です。
レッドストーンは海洋研究所のドアや海流エレベーターなどに使っています。
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今回参加を決めたタイミングが遅かったので計画的に製作を進めました。
まずは直接話し合い、テーマを決めてからオンラインで作成しました。
少ない日数の中で会える日は先にわかっていたので、
動画の撮影の日時を先に決めて、その日までに進める作業を決めていきました。
進める中で予想外に時間がかかる場面も出てきました。
地図の作成などです。
そういったときは、各自で研究をした情報を持ち寄って共同で作業できる日に解決しました。
MAKE CODE

