works 応募作品-2026年-

作品No. 9699
作品名
ぼくたちのわらってくらせるまち
僕たちの笑ってくらせるまち
チーム名
エルオールえちぜん
エルオールえちぜん
メイン画像
チームの特徴

エルオールえち

チームメンバー

5

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

β世代の未来と聞き、まず一番に浮かんだのがロボットでした。田舎や都会のインフラ格差や少子高齢化社会など、現代から続き今後の未来への影響も与えていくだろう問題を予想し、僕たちが目指したのは全自動化です。
例として、仕事の全自動化。資源問題も今後の未来に影響を及ぼしてくるので、鉄(資源)を採取し製鉄していく過程を全て自動化することで人間の負担が減らせると考えました。負担が減った分、僕たちは自由時間が増えます。その為に遊ぶ娯楽施設として今回はサッカー場を作成し、それもAIやロボットがサポートしてくれると想定しています。
テクノロジーが人々の生活を支えてくれることに焦点を当てているので、是非皆さんがこのまちで優雅に暮らすことを想像しながら見てください。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

まず、僕たちβ世代が直面している問題をインターネットで調べました。その際、資源問題や戦争の関連性、人口減少による人手不足、AIやロボットなどの高度デジタル技術が身近になっていくことを知り、そのために僕たちに何ができるかを考えるきっかけになりました。
まちづくりのために、まず実際にある施設やロボット技術について知ることができました。そして、前回のテーマでは作成できなかったものを作りたかったので、基本的な道路標識やサッカー場のラインの形など、普段であれば知ることのない事柄について調べる機会があったお陰でいい学びがありました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

実際のものを調べた鉄の採掘場、そしてフィールを大いに活用したサッカー場です。
レッドストーンブロックを使用し、自動でトロッコが動くようにしたこと。コマンドを使用し作成したサッカー場は、今後スタジアム化しロボットなどを採用する予定です!

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

前述にもありましたが、僕たちは前回のマイクラカップが初挑戦でした。メンバーが変わっていないので前回よりもレベルアップすることを目標に、全員がfillコマンドなどの簡単なコマンドの習得を必須。そしてcloneコマンドを使用し、車を複製したのは今回新たに覚えたことでした。現実にあるものに近づけるため、サッカー場や道路についても実際のものを参考にし作成しています。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

以下のコマンドを調べて使用しました。
・fill コマンド
・cloneコマンド

目的は建築作業の効率化です!