応募作品-2026年-
作品No.
9681
作品名
たすけあいのせいかつしやすいまち
助け合いの生活しやすい町
チーム名
ひがしうらピーシーだいに
東浦PC第2
チームの特徴
小学2年生ですが、がんばってつくりました。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
β世代の時代は、人口の減少と高齢化が考えられます。
より良く暮らしていくためにはまちの縮小と共同生活できる場所があると良いと考えました。
・高層住宅
・共同施設(学習場所、共同キッチン、診療所、高齢者デイサービス、共同農園)
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
β世代(20年後)は人口の減少と高齢化が課題と考えました。
今より助け合って生活することが必要なんじゃないかと思いました。
助け合って生活するには、高層住宅でみんなで住む、
共同施設を利用して暮らしで助け合うと良いと考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
みんなで助け合って生活すること
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
まわりのひとにβ世代とはを聞いた。
どういうことかを聞きました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
ブロックの複製を使い建物を作りました。
