応募作品-2026年-
作品No.
9677
作品名
ほろぼされたまち
ほろぼされたまち
チーム名
ちーむさい
チームさい
チームの特徴
東京都世田谷区のプログラミング教室Tatami Studyの取り組みで参加しています。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
いったんほろぼされたあと、空にまちが立ち上がるワールドです。巨大なネザーポータルやコマンドで地面をならした跡から、破壊のあとに新しい未来のまちが生まれる様子を表現しました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
まちが壊れたあとにどう立て直すか、空に住むアイデアやネザーポータルの役割を調べました。コマンドで地形を消したり平らにしたりする方法も試し、滅びと再生がひとつの物語になるよう考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
ほろぼされた地表と、そこから見える巨大ネザーポータル、そして空に広がるスカイシティを見てほしいです。コマンドで消した跡と、新しく築いた空のまちの対比に注目してください。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
平坦化コマンドやブロックを消すプログラムで一度まちを消し、そのあとに巨大ネザーポータルとスカイシティを組み立てました。滅びた場所と空のまちがつながって見える配置を工夫しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドで地形を消し・ならすしくみと、ネザーポータルを中心に空のまちへつなぐ構成です。破壊から再生へ進む流れが、ワールドを歩くだけで伝わるように設計しました。
