応募作品-2026年-
作品No.
9675
作品名
みらいのびるぐん
みらいのビル群
チーム名
どようのごくじょう
土曜の極上
チームの特徴
東京都世田谷区のプログラミング教室Tatami Studyの取り組みで参加しています。
チームメンバー
6名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ひとつのビルにいろいろな施設が入り、自分たちでまかなえる「みらいのビル群」です。新宿のような高いタワー、NPC、ワープ、ヘリやロケットで移動でき、強くてたのしい未来のまちを目指しました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
2050年ごろには高齢化が約38%になることや、AIの活用、自給自足の建物を調べました。新宿の高層ビル群を参考に、丈夫でいろいろな用事ができるビルと、空の移動手段を組み合わせるアイデアを考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
施設が詰まった高層ビル群、ワープやヘリ・ロケットでの移動、NPCがいる様子を見てほしいです。レッドストーンのルーレットや、ストラクチャーブロックでコピーした建物の並びにも注目してください。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
平坦化で敷地を整え、ストラクチャーブロックでビルをコピーしてビル群をつくりました。レッドストーンのルーレットやワープ、空の乗り物を入れて、自給自足で丈夫な未来のタワーになるよう工夫しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
ワープや乗り物でビル間を移動し、レッドストーンのしかけやNPCでまちが動くしくみです。ひとつのビルに施設を集約しつつ、コピーしたタワー群全体でくらしが回るようにしています。
